詐欺とか宗教とか疑似科学とかに引っかかり
時間やお金を失った人がいたようなとき、
それを嗤って馬鹿にする人がいる。
砂漠で育った人が泳げないことを
嗤う資格なんて誰にもない。
思い出せないけど忘れられないこと
詐欺とか宗教とか疑似科学とかに引っかかり
時間やお金を失った人がいたようなとき、
それを嗤って馬鹿にする人がいる。
砂漠で育った人が泳げないことを
嗤う資格なんて誰にもない。
“子供とは何か、という質問に答えたある人の「人を傷つけたことに気付かず、人に許されていることに気付かない段階」という答えほど完璧なものはありませんでした”
“他人に必要とされることでしか自分の存在価値を見出せないタイプの人間が頑張りすぎて限界を迎え「休め」と言われるも罪悪感から休めず、かといって頑張ることもできず、ひたすら自己嫌悪に陥る という流れのどこが一番問題かというとそれは最初の部分 人の役に立たなくても生きてていいんですよ”
— chun@_chunpi (via momognm1)
“例えば「顔」に全てをかけて生きているとそこを否定されたら自分の全部がダメになった気がするけど、才能とか特技とか夢とかいくつも自分に誇れるものがあれば顔という柱を一つ攻撃されたくらいで倒れない。いくつもの柱に支えられて自分の魅力は成り立っていると思えたら、メンタルがだいぶ強くなる。”
— おかめ微々ちゃん@OkameNattoChan (via momognm1)
“仕事、「人生の暇な時間に作業して金もらえるなら、まあいいかな」くらいの感覚で働くのがちょうどいいんじゃないかと思っている”
— あたそ@ataso00 (via momognm1)
“かなしみを忘れるためにお笑いがあって、かなしみを覚えておくために音楽があるのだ。”
— たなりょー/BOSSS,COSMOS@tanaryo99 (via momognm1)
